blog:カテゴリー

【1日でできる】短時間工作編

コメント(0)  | トラックバック(0)

【1日でできる】短時間工作編として、オーブン粘土を使っての工作は、あっといまにできます。

時間がないときオーブン粘土は、形づくってからオーブンで焼くと固まるので、あっというまに完成!
固まってからは、硬くて丈夫です。削っての加工も可能です。

加工して自由に形が変えられて、大人も子供も楽しめるものですね。

工作を始めるとき、まずはどの粘土を使おうかと考えます。よく使われる粘土は、紙粘土です。

油粘土は、学校などの教材によく使われるもので、きめが細かく伸びやすく、固まらないので何度でも繰り返し使えて、
子供でも扱いやすいものですが、色を塗ることはできません。

紙粘土は半日もあれば乾いてくるので、よく使われるもので、いろいろな種類があります。
半日乾燥すると固まり、絵の具で色を塗ることができますが、ひびが入りやすいものです。

その他にもいろいろな種類の粘土があるのです。

石粉粘土は、固まると石膏のようになり、削ったり磨いたりすることが出来て、仕上がりがきれいです。重量感があります。

木粉粘土は、乾くと軽くて硬くなります。乾いてから削ったり磨くことも出来て、磨くと木の質感になります。

樹脂粘土は、人工的に作られた乾くと固まり、軽くなります。いろんな色があるので、色を混ぜて使ったりして楽しむことができます。乾燥してもひび割れはおこりにくいですが、削ったりしての加工はできません。

パン粘土は、植物を本物のように作るときなどに使われています。成分の半分はパンと小麦で出来ていて、2~3日で乾燥します。伸びがよく、きめ細かい加工が可能なものです。

最終日に間に合い、さらに、創作性を演出するには、やはりオーブン粘土が一番ですね。


小学の工作自由研究 は大変です

コメント(0)  | トラックバック(0)

小学の工作自由研究 は大変です

子供さんたちは、休みに入りうれしいことでしょうね。
でも、恐怖の!宿題がたくさん出ていると思います。
この宿題なんですが、結局、最後の方になると、親のほうに回ってくるんですよね。
宿題の中でも、なかなか大変なのが小学生夏休みの工作自由研究です。
娘の場合は、アイデアをひねった貯金箱を作りました。


作ったといってもほとんど主人がやりましたけどね。
たこの形をしたものでしたが、足に仕掛けをして、足が動くようにしました。
これがなかなかリアルにできていまして、貯金箱部門で入賞したのには驚きましたね。
今でも、リビングに飾ってありますが、足もきちんと動きますし、なかなかおもしろいです。

私が小学生の頃の宿題は、やはり、父に作ってもらった箱庭が思い出に残っていますね。
小学生夏休みの工作自由研究というのは、大半が親御さんの力作のような気がします。
うちもそうでしたから。
これも、夏休みのいい思い出になることでしょう。
今年は、どのようなものができるのか、楽しみですね。

 


小学生の工作自由研究は大変!

コメント(0)  | トラックバック(0)

小学生の工作自由研究は大変!

子供さんの宿題や休みの課題はどうしていますか?自分でてきぱきとこなすことができる子供さんでしたら全然心配いらないのですが、最大の難関である小学生夏休みの工作自由研究をこなすことって本当に難しいのです。
特に低学年の子供さんでしたら親の力がないと絶対にこの自由研究をこなすことができないですね。
まずはご両親とお子さんとで話し合って何を研究したいのか、何ができるのかをじっくりと模索してみるのはいかがですか?きっと楽しみながら一緒にやっていると子供さんの宿題も問題なくクリアすることができそうですよね。

植物を育てたり、何か作ったりするのもいいですね。
とにかく親子一緒に楽しめる小学生夏休みの工作自由研究をしていきたいですね。
ちなみに私はお母さんと一緒に浜辺にいっていろいろな種類の貝を集めて、貝の百科事典を作りましたね。
本当に楽しく乗り越えることができたので、自分の子供にも同じことをしてあげたいかなと考えています。

 


ウキウキワクワクの小学生の工作自由研究

コメント(0)  | トラックバック(0)

ウキウキワクワクの小学生の工作自由研究

この間、久しぶりのショッピングモールへ買い物に行ったら、子供の洋服やカバン、雑貨や文房具を売るゾーンに、いろいろな工作キットが登場していました。
男の子用、女の子用と分かれていたり、年代も小さな子向け、ちょっと複雑なことができる子向けなど、さまざまに取り揃えてあり、さすが夏休みだと感じたものです。
小学生の工作自由研究のためのキットは、これがあるとないでは、きっと子供はもちろんですが、親の大変さも違ってくるだろうなと思いながら見ていました。
もしかしたら、親がかりで作り上げなくてはならないかもしれませんが、すでに材料は必要なものが必要な分だけそろえてあること、手順をきちんと教えてくれていることなどから、むしろ親も一緒になって、作る事を楽しめそうな気がするくらいです。
決して安くはないものの、材料をあれこれそろえることを思えば、いい勝負かもしれません。
何より、失敗の可能性の低さを思うと、こうした工作キットでウキウキワクワクの夏休みは、とても楽しそうだと思ったのでした。

 


今年の自由研究は余ったものでオモチャ作り

コメント(0)  | トラックバック(0)

今年の自由研究は余ったものでオモチャ作り


身の周りにあるものを利用して、リサイクル工作を作ってみませんか?

身の周りにあるものとは、
牛乳パックやペットボトル、新聞紙、ダンボール等々です。
この他にもリサイクル出来るものは沢山あります。

こういった身の周りにあるものから何が作れるのかと言いますと、
ありすぎて困っちゃうくらいあるのです(笑)
本当にさまざまなものが作れるんですよー!!

ペットボトルで作ったロケットや、
牛乳パックを使った葉書、
新聞紙を編んで作るマット、
ダンボールの写真立て。
この他にも沢山の面白い・使えるアイテムが作れるのです。

本当にこれ身の周りにあるもので作ったの!?
って驚いちゃうくらいクオリティの高いものも沢山あります。

勿論夏休みの宿題として作るも良し、
遊ぶ為に作るも良し、使い方は色々です!

どんどん溜まっていくものをただ捨てるだけでは勿体ないですよね。
たまには思う存分最後まで利用してあげるのも大切な事だと思います。
物を大事にする心も養えるのではないかな。



Page: 1 < 2 < 3  次の5件>>
フィード