バス工作
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簡単なバス工作
乗り物と言えばいろんなものがありますよね。
車、電車、船、飛行機と乗ってみたいと思うものが子供には沢山あるのではないでしょうか。
どこでも遊べるものを作るのなら、車やバスなど作ってみたらどうでしょうか?
市販で売っている車のおもちゃは丈夫でカッコいいものが多いですが、自分で作るところにも楽しさがあると思います。
たとえばバスなら、自分の近所に走っているものを考えながら作ってみると面白そうですよね。
バスの形は長方形ですから、牛乳パックなどを使えば、その形を活かしながらオリジナルのものが作れそうです。
紙パックについているビニールをはがすなどしておけば、何にもないところから、色を塗ってゆく作業が加えられて楽しくなってきます。
こどもって意外に細かいところも観察してているので、すごいなって思うんですよね。
必要なもの
牛乳パック
輪ゴム
段ボール
はさみまたはカッター
牛乳パックは車の本体となります
段ボールで車輪を作り、車の本体に穴をあけ、輪ゴムで左右を止めます。
工夫次第では走るバスもできると思います。
その木は割りばしを使って車輪の部分を作ってみるとかいいですよね。
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